<目指せお弁当マスター!>夏バテ対策の冷凍食品で、暑い季節を乗り切ろう
2020.07.15

夏はビタミンやたんぱく質などが豊富な食品を意識的に摂って
例年と同様、厳しい暑さが続く日本の夏。気温が高い中で長時間活動したり、逆に冷房の効きすぎた室内で過ごすと、疲れが取れにくくなったり、睡眠不足になって、だるさを感じることも。これがいわゆる“夏バテ”です。しかし、特に今年は、暑さになんて負けていられません。感染症対策のために、まずは体調を万全に整えることがとても重要!
夏バテ対策に有効なのが、やはりきちんとした食生活。中でも、豚肉などに多く含まれるビタミンB、肉類や豆類に含まれるたんぱく質などを意識してたくさん摂取したいもの。
そこで、手軽にそれらの栄養素を補えるお弁当用冷凍食品をご紹介。暑くてお弁当作りが億劫なお父さん、お母さんたちにもありがたい商品ばかりです。

(左上から時計回りに)抗菌効果も高く、クエン酸たっぷりの梅肉を使った「ささみの梅しそ竜田揚げ」、夏野菜のなすと、たんぱく質豊富なひき肉を使った「なすひき肉はさみ揚」、ジューシーなひき肉を贅沢に使った「ごろんと肉厚メンチカツ」、スパイシーさが食欲を増進させてくれる「カレーコロッケ」、豚肉と野菜でビタミンを効果的に摂取できる「豚肉野菜巻き」、しっかりとした豚肉の味を楽しめる「ソースとんかつ」
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(一社)日本冷凍食品協会による、冷凍食品情報サイト。アレンジや保存方法など、知っているとちょっと差がつくコツをプロが教えます。
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